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昭和47年 医療法人杏苑会「旭ヶ丘診療所(内科)開設(福山市引野町明見山669−1)
昭和53年 『尾道人工腎センター』(内科)開設(尾道市新浜二丁目5番27号大宝ビル3F)
  法人所在地:福山市引野町明見山669−1
透析患者監視装置:12台
昭和60年 『医療法人杏苑会』と『尾道人工腎センター』統合
『尾道クリニック』に名称を変更
昭和61年 『医療法人社団 仁友会』に法人名を変更
昭和63年 更正医療(腎蔵に関する医療)指定医療機関となる
平成元年 尾道クリニック新築移転(尾道新浜二丁目8−11)
透析患者監視装置:23台
RO装置新設(BX−II)
平成 2年 CAPD診療開始
平成 4年 家庭透析(在宅血液透析)治療開始:名古屋『新生会第一病院』と連携
平成 5年 透析患者監視装置:31台
レントゲン装置購入(シマビジョンAX)
平成 6年 パラオ共和国 透析患者支援開始
透析管理支援システム導入
平成 8年 透析患者監視装置:41台
平成11年 RO装置更新(NRX−82P)
平成12年 透析患者監視装置:54台
旭ヶ丘診療所独立し『中村内科小児科』に
  法人所在地:尾道市新浜二丁目8−11に変更
平成14年 日本透析医学会教育関連施設に認定される
平成15年 透析管理支援システム更新(Dr.HEMODY2000)
平成16年 透析患者監視装置:60台
平成18年 尾道クリニック新築移転(尾道市新浜二丁目10−12)
RO装置更新(NER−84PUFS)
レントゲン装置更新(Winscope Plessart32・FCR)
透析患者監視装置:80台


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